PTAやりたくないから逃れる方法ある?委員長決めの選出方法と引き受けた経験談

いる?いらない?って何かと話題になるPTAですが、子どもが小学校に上がったらまず直面する関門です。子ども一人につき必ず1回、場合によっては2回は委員をやらなくてはいけません。もうすぐ委員決めの保護者会があって不安・・・という方もいるかもしれませんね。そんなPTAに関する思い出を少し書いてみます。

東京23区の小学生の春休みはいつからいつまで? 過ごし方と母親がするべきことは?

春休みですね。時々寒い日もあるけれどもうすっかり暖かく、気分も晴れやかになります。子どもたちにとっても春休みは特別です。宿題もないし、新しい学年に進級する喜びで期待いっぱいですね。春休みの過ごし方で、新学期のスタートが変わります。よいスタートが切れるように、過ごし方を考えてみましょう。

受験生の親がすべきこととやってはいけないことは? 気をつけたい12のこと

受験シーズンまっただ中ですね。中学、高校、大学と子どもの年齢や受験の種類によって多少違うところもあるかもしれませんが、親としての注意点は共通していることが多いです。受験生の親になるときに、経験と自分への言い聞かせをもとに、ぜひ気をつけたいポイントをまとめてみました。

発達の遅い子の就学はどうする?知的ボーダーの子は普通級か支援級どっち?

知的ボーダーのうちの次男が、幼稚園年長になってまず考えなければならなかったことは、小学校をどうするか、ということです。特別支援学級に入れることを少しでも検討しているなら、就学相談というものを受ける必要があります。就学相談を経て普通学級に入れるまで、1年生の時はどうだったのかを振り返ります。

子どもの習い事で剣道をするメリットは?級審査・段審査の内容や注意点

近年の日本ブームでまた武道が注目を集めているようです。中学や高校で武道が必修になり、剣道をやる学校もあるようです。子どもの習い事として剣道を小学2年から始めて、六級から三段まで審査に付き添ってきた経験から、剣道を続けること、昇級審査、段審査について、親の視点から書いてみます。

小学生の転校に適した時期と手続きは?まわりにはいつ伝える?

家族の転勤やさまざまな事情で、子どもを転校させることになることもありますよね。とくに小学校では6年間と長いので、その間に入学した時とは事情が変わってしまうこともままあることです。うちも長男が小学校3年になるときに転校を経験しました。そのときの手続き、気をつけたことなどを思い出して書いてみます。

ママ友同士の付き合いが苦手?注意点や気をつけることは?

ママ友…それは恐怖の言葉。いや、そんなことはないですよ。何かとトラブルばかりが話題になるママ友がらみですが、気をつけて付き合えば、一生の友になれることもあるのです。私もママ友=怖いというイメージを持っていましたが、今になってみればそれほどでもなかったなというのが感想です。ママ友付き合いで注意するポイントなどを思い出しながらまとめてみました。